無料相談

お問い合わせ

090-5161-4048

受付時間:月〜金 10:00〜18:00(不在時は留守番電話へ)

家族の健康を支える学び――20年前の受講生の声

2026.09.17
家族の健康を支える学び――20年前の受講生の声

南波さんが約20年前、「足がる隊」として足裏健康法を伝えていた頃、受講生の皆さまから寄せられた手書きの感想が、今も大切に残されています。

そこに綴られていたのは、足もとのケアを受けたご本人の喜びだけではありません。学んだことをおばあさまやご主人、妹さんに実践し、ご家族の健康を気づかう姿でした。

「大切な人の足裏を、自分の手でケアすること」。
その温かな学びは、20年を経た今の足育アカデミーにも、変わらず受け継がれています。

受講された皆さまの声

※「足がる隊」として活動していた約20年前に寄せられたご感想です。内容は個人の体験・感想であり、効果を保証するものではありません。

【人と人とのつながりにも感謝しています】

9月もお世話になりました。

ご自身のお仕事でお忙しいなか、一人ひとりに声をかけ、私たちが集まれる機会をつくってくださることに感謝しています。

どうかご自身のお身体も大切にしながら、これからも続けていただけたらうれしいです。集まりの日程が決まりましたら、また早めにお知らせください。今後ともよろしくお願いいたします。

Nさん


【84歳の祖母がとても喜んでくれました】

84歳の祖母に足裏のケアをしていただきました。

その後、祖母は「お通じがよくなった」と大変喜んでいました。これからも続けて受けさせていただきたいと思います。

私自身も「足がる隊」に入会し、勉強会やイベントに参加してみたいです。

S.Rさん(第10期受講生)


足裏をケアする時間は、家族の身体を気づかう時間であると同時に、言葉だけでは伝えきれない思いを届ける時間でもあります。

特別な人だけが行うものではなく、家庭の中で、大切な人のために生かしていけること。それが、南波さんが長年伝え続けてきた足裏健康法であり、私たちがこれから「足育」を通して届けていきたい学びです。

もし、ご家族のためにできることを増やしたいと感じたら。9月からの足育アカデミーの説明会・体験会で、そのきっかけをお伝えできたら嬉しいです。

花岡真寿美(足育アカデミー アシスタント)

この記事を書いた人
花岡 真寿美足育アカデミー アシスタント

共同クリエーションズ代表。足育アカデミーではアシスタントとして運営に携わっています。日々の気づきや、なんちゃん先生(南波剛講師)から教わったことを、この花岡ブログでお伝えしていきます。

この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。

関連記事